無心になってDMをシュレッダーかけながらエルデンリング配信を見ていたらマスクの上からチョビヒゲをいただきました。 Thanks for your watching, and aran_jing san! https://t.co/InBeQd1CAi

@o_ob

そんなわけで日本以外の世界が、見た目で人物を判断することやめているのではないという事は理解してね。 公然とルッキズムをルールに持ち込む事を禁じているのであって、印象がどう変わるか、どういう戦略で臨むべきか? ルールとマナーを混ぜるな危険

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イジメが起きる場所は、とかく加害者と被害者だけに目が行きがちですが、実際にはそれを管理している少数の方々や、視界には入っているけれど無言で済ませてきた方々がいらっしゃいます。 多くの場合は力の非対称、そして心の摩擦を検知していたにもかかわらず放置している人々が真の戦犯な時もある

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実は学生さんだけでなくて 先生からもいろんな相談されるのです 大学はまだわかりやすい方で 小中学校や高校などは、むしろ地域の反社会的な方々に先生と一般市民の子どもたちが巻き込まれる例とかもあります(刑事事件になるべき内容、しかし舞台は学校でしかも未成年)。 公務員の方々も多いですね…

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最後に、被害に遭われた学生さん、処分に巻き込まれた学生さんやご家族に祈りを捧げます。 この問題は多くの場合は教員にあると考えられてしまいますが、根は大学経営者層と学科長ハラスメント対策委員の先生の考え方などの要職にあります。 各大学の事例や姿勢をオープンに公開する必要性を感じます。

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さらに再発防止に向けて、各教員への周知や学生への通知対話方法について、教員研修や契約書などで展開が図られる必要があります。 (少なくともDHUではそうです、株式会社立大学だから、とは思いません) 教員側としては、学生へ要らぬサービスをして裁きにかけられては堪らないですから定義が必要です

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